ハローワークへ行って来ました

ハローワークへ行って来ました。 先週受けた職業訓練の報告と今後の相談です。 授業内容は理解出来るレベルですが 年齢がネックです。 面接官がどう考えるかです。 自分が面接官だったら 爺は容赦なく切り捨てる。 将来の有る若い人を育てた方が良いですからね。 まぁ後は20日の結果発表を待つだけです。 何れにしても来週開けの24日には もう一度ハローワークに行って来ます。 Natural Agriculture 武子農場

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目から鱗 真水でうがい

喉が痛いので山崎医院へ行って来ました。 コロナウィルスの感染対策です。 山崎先生の指導で うがいは真水でしてくださいと言われました。 ウィルスと戦ってダメージを受けている喉に うがい薬は逆効果だそうです。 ウィルスが付いているのだから消毒した方が良い様な気がしますが 喉の防衛機能も壊してしまうそうです。 目から鱗です 今日からこまめに水でうがいします。 Natural Agriculture 武子農場

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稲籾の筵干し 20/11/16 Vol 148  投稿しました

YouTubeに稲籾の筵干し 20/11/16 Vol 148 を投稿しました。 在職中ずっと温めていた稲の筵干しです。 7月に会社を定年退職して 今年は筵干しが復活出来ると思ったのですが 母の体調不良で断念しました。 稲の天日乾燥にはハザ掛けと筵干しが有ります。 武子農場の住む上三川町では 筵干しをする農家が多かったようです。 其の理由は特産品の干瓢栽培と関係が深いようです。 干瓢はユウガオの実を紐状にスライスして 乾燥した物です。 昔は全て天日乾燥でした。 庭先に竹で作った棚を作り 細い竿に干瓢を掛けて干していました。 ある程度庭が広くないと 干瓢を作る事はできません。 上三川町では夏の現金収入として 多くの農家で干瓢を栽培していました。 干瓢を干す為の広い庭を利用して 秋には筵干しをしていたようです。 子供の頃食べた米は美味しかった。 他に食べるものが無かった為かも知れませんが あの頃の米を食べてみたいとずっと思っていました。 今回は稲刈りの合間に母の通院が有って 実現出来ませんでした。 筵干しは通常3日掛かり その間は家を留守にできません。 急に雨が降ったときに 稲を避難させなければならないからです。 今回は最後の1乾燥を残して 筵干しの参考動画を作成しました。 籾摺りが終わったので 残りの作業はもみ殻片つけと稲刈りに使った農機具の清掃になります。 来年から 復活筵干し スタートになります。 Natural Agricultu…

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